弁護士が、相続をした不動産の売却に関する預り金を着服!?(川崎区不動産売却)
2026/03/06
こんばんは
本日も晴れ間の広がる過ごしやすい気候の一日でしたね。
驚愕なニュースがございました。
弁護士として依頼を受けた相続した不動産の売却に
関する預り金約512万円を着服したとして
業務上横領の罪で弁護士の男性が本日初公判が
和歌山地裁で開かれ、当弁護士の男性は
起訴内容を認めたそうです。
和歌山弁護士会所属の弁護士の男性は
2025年11月に、依頼人から委託された
遺産の不動産の売却代金の預かり金約512万円を
着服し業務上横領の罪に問われているそうです。
被告は、株式やFXなどの損失を取り戻そうと
預り金をFX投資などへの流用を繰り返していたそうです。
弁護士といった信用と信頼を裏切る行為ですね。
やはり、『人と信頼』が大切です!!
当社は、川崎区の不動産取引に特化した会社です。
川崎区塩浜に実家があり、四谷小学校・南大師中学校を卒業
自宅は川崎区日ノ出町に、事務所が東門前にございます。
24時間年中無休で連絡が取れる体制にしておりますので
お気軽にお声をお掛けください。


