株式会社アーベスト

梅雨の時期、「ダニ」が増えやすい家の特徴5選!!(川崎区不動産売却)

無料査定はこちらから

梅雨の時期、「ダニ」が増えやすい家の特徴5選!!
(川崎区不動産売却)

梅雨の時期、「ダニ」が増えやすい家の特徴5選!!(川崎区不動産売却)

2026/06/30

こんばんは

本日も、湿度が高く蒸し暑い一日でしたね。

シンプルライフアドバイザーの「ろんろん」さん記事で
高温多湿を好む「ダニ」は、梅雨から夏にかけて
一気に繁殖しやすくなるそうで、その「ダニ」が
増えやすい家の特徴5つとその対策が紹介されておりました。

1:布団を「干すだけ」で終わっている。
天日干しがダニ対策になると思われがちだそうですが
ダニを死滅させるには50℃以上の熱が必要だそうです。

対策は
A:布団乾燥機を利用し、乾燥後は掃除機でダニの死骸やフンまで吸い取る
「乾燥機+掃除機」をセットで行うのが効果的だそうです。

2:カーペットやラグを敷きっぱなしにしている。
カーペットやラグには、埃や食べこぼしなどの皮脂が
たまりやすく、掃除機をかけても繊維の奥までは取り切れないそうです。

対策は
A:洗えるラグなどを選び、週に1回は丁寧に掃除機をかけるのが良いそうです。

3:部屋の湿度が高い
ダニは湿気を好み、湿度が高いほど繁殖しやすくなるそうです。

対策は
A:除湿機やエアコンの除湿機能を活用し、こまめに換気をして
湿度を60%以下を目安に保つことだそうです。

4:ぬいぐるみやクッションをそのままにしている。
毎日触れるぬいぐるみやクッションも、長期間手入れしていないと
ほこりや皮脂が溜まりやすく、ダニが好む場所となるそうです。

対策は
A:洗えるものは定期的に洗濯をして、洗えないものは布団乾燥機を
使ったあとに掃除機をかけると効果的だそうです。

5:掃除機をサッとかけるだけ
掃除機をささっとかけるだけでは、ダニやダニの死骸、ふんなど
十分に吸い取れていないことがあるそうです。

対策は
A:掃除機をゆっくり動かし吸い取り、布製品などは
同じところを何度も往復してと良いそうです。

上記5選が、ダニの増えやすい特徴と対策ですが
すべてを一度に行うのは大変なので
下記の3つを意識するだけで、ダニが増えにくい環境づくりになるそうです。
1:布団は「乾燥+掃除機」まで行う
2:室内の湿度を60%以下に保つ
3:布製品は、定期的にお手入れする。

是非、ご参考にしてみてください!!

当社は、川崎区の不動産取引に特化した会社です。
川崎区塩浜に実家があり、四谷小学校・南大師中学校を卒業
自宅は川崎区日ノ出町に、事務所が東門前にございます。

年中無休で連絡が取れる体制にしておりますので
お気軽にお声をお掛けください。

当店でご利用いただける電子決済のご案内

下記よりお選びいただけます。